お勉強しつつ将来の野望達成をもくろむ。


by tamamaimpact_21
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チョコレート工場の秘密

英語で理解できないコンセプト。
ウィリーさんとかディックさん、普通に人の名前なのに、
同時にその、あの、
男性の例のブツを示す言葉でもあること。

なんで?
名前なのになんで
ティンコ?

だって
「ディックサーーン!」
なんて大声で読んだら
「チ○コさーーーーん!」
って言っているのと同じことにならないの?!

チョコレート工場にでてくるウィリーウォンカさん。
彼タンいわく、絶対作者は「ねらっている」とのこと。
ねらっているってのはもちろん、そのウィリーとあっちのウィリーを連想させているってこと。
さらには
wonka
ってウォンカっていっているけど、
あれもワンカーをもじっているんだっていうんだけど、
その説はちょっと嘘っぽい。どうなんだろう。英語で韻を踏む場合、母音をかえることは普通ないので、もしその例でいくとこれは母音の音が違ってるから。

でもどのみち理解できない。
ティンコなのに名前。
名前なのにティンコ。
そんな名前で呼ばれたら泣いちゃう。
でも、実際ディックさんって、1950年代くらいまではいたみたいだけど(今40代、50代くらい)最近の子供でディックって名前の人はまずいないらしいです。チ○コになっちゃったから。
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by tamamaimpact_21 | 2006-03-23 04:16 | 映画・音楽